疑わしきは被告人の利益に🎵😹裁判所の責務を明確にする言葉(※実学No.39,B.D.+236)
はじめに 今日は、新着ニュースの「再審事件をめぐる動きと法改正の今後」1本と、昨日のニュース「中国新聞の社説(4/28)」や「平和を求め軍拡を許さない女たちの会」の動画について、Xに投稿しました。 そして、フォロワーさんの反応を見たり、フォロワーさんから指摘を受けたりして、それを反映した引用ポスト... 続きをみる
はじめに 今日は、新着ニュースの「再審事件をめぐる動きと法改正の今後」1本と、昨日のニュース「中国新聞の社説(4/28)」や「平和を求め軍拡を許さない女たちの会」の動画について、Xに投稿しました。 そして、フォロワーさんの反応を見たり、フォロワーさんから指摘を受けたりして、それを反映した引用ポスト... 続きをみる
はじめに 今日は、新着ニュースの「中国新聞の社説」1本と、「平和を求め軍拡を許さない女たちの会」の動画1本について、Xでまず紹介し、フォロワーさんの反応を見たり、フォロワーさんから指摘を受けたりして、それを反映した引用ポストや投稿を7つしました。 司 法 改 革 中国新聞の社説(2025/4/27... 続きをみる
はじめに 今日は、昨日の動画2つ、角川人質司法違憲訴訟、選択的夫婦別姓問題)と、新着ニュースの「角川人質司法違憲訴訟の記者会見」を、出先からスマホで届けました。 今日もフォロワーさんから反応があり、それを反映させたポストを5件投稿しました。 えん罪の不条理 【角川歴彦&弘中惇一郎が語る人質司法】「... 続きをみる
はじめに 今日は、新着ニュース2本と新着動画1本を基に、えん罪のない社会を求める声を、3つのポストで届けました。 具体的には、超党派で作る議連関係の記事、選択的夫婦別姓関連の動画、狭山事件の追悼集会の記事を届け、フォロワーさんとのやりとりを経て、それをポスト文に反映しました。 その小さな一歩をお伝... 続きをみる
はじめに 今朝は、起きてまず、角川歴彦氏の国賠弁護団が主催する「人質司法」シンポジウムの新着ニュースと、角川氏と弘中惇一郎弁護士が対話する新着動画をXで共有しました。 憲法記念日に知ろう「人質司法」/角川歴彦氏の国賠弁護団がシンポ開催 (2025年04月21日) https://www.keibe... 続きをみる
はじめに 今日は、投稿の誤りを3人の方から指摘され、刺激の多い一日になりました。 「(信頼は)失うのは一瞬。取り戻すのは一生」という言葉が、何度か頭をよぎりました。 正確な情報を出す重圧を、生まれて初めて体験しました。 以下で、その小さな活動を振り返ります。 川出敏裕氏に関する訂正 今日の投稿は、... 続きをみる
はじめに 今日は、法制審の名簿やニュース、動画を見て、Xで情報発信しました。 フォロワーさんとのやりとりに手応えを感じ、気づきを得ました。 小さな活動ですが、ご報告します。 法制審メンバー名簿って何? 10:00 ①法制審の部会メンバー名簿が公開され、4人目の弁護士、川出敏裕弁護士の参加を知りまし... 続きをみる
はじめに 昨日の、法制審の初会合のニュースを受けて、この期に再審法改正の気運を上げようと、今日もその件でポストをしました。 そして、今日は、Xのフォロワーさんたちと、活動開始以来2回目のコメント欄を通じたやりとりができたり、津田大介さんが、今日も2つの投稿にリポストして下さったりしました。 今はS... 続きをみる
はじめに ここ一か月、えん罪関連の最新ニュースや配信動画を拾って、Xにコメント付きで投稿することを続けています。 きょうは、昨日に引き続き、「人質司法」の動画と、夕方の「法制審議会部会が初会合」関連のニュース記事から、再審法改正の必要性を考え、それをXで届けました。 えん罪は「再審法改正」だけでな... 続きをみる
はじめに 今朝は、「再審法改正」に関する新情報のチェックで、ポリタスTVの「人質司法」の番組と、毎日新聞の「狭山事件の微細な証拠」の記事を見つけました。 Xでのポストを通じて、人質司法や自白強要の歪みが、犯罪被害者家族とえん罪被害者の正義を遠ざけ、証拠開示が希望の架け橋になると信じるということを訴... 続きをみる
対話は「いいね」から 法制審委員に村山元裁判官 袴田さん再審決定を担当(2025年4月18日) 法務省によると、日弁連の「再審法改正推進室長」で鹿児島県の大崎事件を担当する鴨志田祐美弁護士や、犯罪被害者支援の経験が豊富な山本剛弁護士が参加する。内訳は学者6人、裁判官2人、検事2人、弁護士3人、警察... 続きをみる
はじめに 昨日は、フォロワーさんの指摘などから、具体的な発信や世論の大切さを学びました。 今日は、その気づきをなるべく活かすようなXでの発信を心がけました。 結果、複数の方が、コメント欄に情報を寄せてくれました。 以下、今日の気づきと考えを、備忘録としてまとめます。 法制審の課題:どんな情報が寄せ... 続きをみる
はじめに 今日は、昨日の気づき(無念の具体性、希望、数字・感情、平易・穏やか)を活かし、Xでの発信に取り組んだ。 その結果、フォロワーさんから初めてコメントをいただき、励みになった。 以下に、今日の気づきを、フォロワーさんとの信頼関係を守った上で、ブログで共有したいと思う。 ①無念の具体性:62年... 続きをみる
はじめに 2025年4月16日、石川一雄さんの追悼式と同日に、村山浩昭元裁判官の法制審議会委員起用のニュースが届き、再審法改正への希望を感じました。 今日のブログは、フォロワーさんとのやりとりで気づいたことを、特定されない形で要約してまとめます。 感謝や当事者性は、「みんなの関心」を掴めなかった?... 続きをみる
部落差別の発信を考える 今日は、Xでえん罪をなくすための発信をしながら、ちょっと気づいたことがありました。 それは、「部落差別をどう伝えるか」についてでした。 今日は、それについて、ブログでお伝えします。 このテーマを考えたきっかけは、2つの気づきでした。 まずは、えん罪の問題についてでした。 狭... 続きをみる
気づきと閲覧数 今朝、Xの投稿に対するフォロワーさんの反応から、閲覧数の違いについて新たな気づきを得ました。 朝9時に松橋事件と大椿ゆうこ議員の発言を投稿し、1時間後に前者が約130人、後者が約35人の閲覧数となり、大きな差が生じました。 午後は、その差が縮まるような文面を心がけて投稿をしました。... 続きをみる
1ヶ月の節目 2025年3月11日に狭山事件の石川一雄さんが86歳で逝去され、1ヶ月が経ちました。 石川さんは31年半の服役と仮釈放後の再審請求を通じて、部落差別とえん罪に立ち向かいました。 第3次再審請求の結論が出ないまま石川さんが逝去したことは、鎌田慧さんの「見殺し」という言葉とともに、狭山事... 続きをみる
法務大臣の新たな「詭弁」を見つける 今朝、3月13日の参議院法務委員会の答弁(https://www.youtube.com/live/vx-Tx-wpCkc)を見ていたら、鈴木馨祐法務大臣の『詭弁』をまた見つけました。 福島瑞穂議員が狭山事件や人質司法、再審法改正について質問したのに対し、鈴木法... 続きをみる
「再審格差」の社説 今朝は、毎日新聞社説(4月10日、https://mainichi.jp/articles/20250410/ddm/005/070/088000c)を読んだら、「担当する裁判官によって対応が異なる現状は『再審格差』と批判されています」とありました。 鴨志田祐美弁護士や日弁連は... 続きをみる
今日は、朝1番のXでのポストに、鎌田慧さんのコラム「石川さんを見殺し」第236回のリンク貼りました。 それには、3つ理由がありました。 それが、今日は鎌田さんのコラムを中心にブログを書くきっかけとなりました。 朝のポストに鎌田慧さんのコラムを貼ったワケ 1つ目の理由は、今朝の再審関連のウェブニュー... 続きをみる
第4次再審請求が始まった 今朝は、毎日新聞のウェブ記事を見て、狭山事件の第4次再審請求が、東京高裁第4刑事部の家令和典裁判長の下で始まったことを知りました。 狭山事件第4次再審へ 石川早智子さん「見えない手錠、外す」(2025/4/8)(https://mainichi.jp/articles/2... 続きをみる
今朝は、テレビ東京BIZさんのYouTube動画『再審法改正へ 検察の受け止めは?【“法廷の決断” 司法記者が徹底解説】』(2025/03/28)を観て、めっちゃモヤモヤしました。 それで、今日は、この感想が中心のブログになります 「草の根」報告と御礼は、最後にちょっとだけ... 続きをみる
今朝は、昨日4月6日に配信された毎日新聞の記事「裁判所を変える戦い」 狭山事件・石川さんの追悼講演会が、Facebook「狭山事件の再審を実現しよう」で大切に扱われているのを知り、自分も読ませて貰うて、感じるところがありました。 ほんで、昨日までの自分の発信は、検察が証拠を隠し続ける「不作為」や三... 続きをみる
日曜日は、外出していたけれども、スマホを活用して、週末の「草の根」を試みました。 これまで、Xポスト活動は、夜20時45分~21時05分が中心でした。 けれども、昨日(4月5日土曜日)のその時間帯の4ポストは、総閲覧数188人と伸び悩み、1時間後の平均閲覧数が5件程度にとどまった一方、14時台の1... 続きをみる
土曜日ということもあり、少し長めの内容になります。思いが伝われば幸いです。 今日は、狭山事件の再審請求における「審理の透明性」を求める以下のポストをしました。 その過程で、テーマと無関係なコメントがつく課題に直面しました。 また、「狭山事件の第4次再審請求は、本当に遅れているのか」という疑問も湧い... 続きをみる
今日は朝からポスト活動をして、21:00くらいで片付けて、ブログを書きました。 これまでのブログは、①国会、②法務省、③最高裁、④東京高裁第4刑事部へのポストの『顛末』を報告する形でした。 でも今日は「それって、読者さんに何の意味があるやろうか?」て考えてしまい、「どうしたもんやろか」と、ちょっと... 続きをみる
今日は、狭山事件への言及が少な目のため、標準語で進めます。 狭山事件以外の事件や再審法の課題についても少し触れています。 今日は、東京高裁第4刑事部に手紙を出すというささやかな「草の根」行動などをしました。小さな社会との接点を感じました。この顛末を振り返り、共有できればと思います。 朝、昨日のXポ... 続きをみる
今日は、狭山事件への言及が少な目だったため、標準語で進めます。 狭山事件以外の事件や再審法の課題についても、少し触れています。 今日は、Xでのポスト活動を通じて、狭山事件の石川一雄さんの無念を広め、司法の透明性を求める気持ちを形にする一日でした。 特に、閲覧数の傾向に手ごたえを感じました。 この顛... 続きをみる
今回は、狭山事件への言及が少なかったため、標準語で進めます。 狭山事件以外の事件や再審法の課題についても少し触れたいと思います。 2025年4月1日は、再審法改正を求める「草の根」活動として、X上で6つのポストを発信しました。 目的は、国会、法制審議会(法制審)、自民党司法制度調査会の3つの場で議... 続きをみる